「やってみよう!世界のあそび歌」ベオベオ(ラテンアメリカ)

「何が見える?」「ヒントはね!」 世代をこえて多くの人たちが楽しむ、クイズあそび歌

ラテンアメリカで世代をこえて多くの人々に親(した)しまれてきたあそび歌。 問題(もんだい)を出す人が、目に見えるものの中から答えを決めて、そのヒントをまわりにつたえると、まわりはその答えが何かを当ててあそびます。少人数であそべるので、家庭や学校など、さまざまな場所であそばれています。